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2011年01月

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スコッティ カシミヤ

スコッティ カシミヤ

またこんなものを買ってしまった...「スコッティ カシミヤ」。
最近、化粧水をよくつけるので、余分な化粧水を吸い取るのにティッシュペーパーを多く使うのですよ。
で、ティッシュペーパーもお安いのだとちょっとゴワゴワしててお肌に良くないだろうな~と思いまして、購入したわけです、ハイ。
「スコッティ カシミヤ」は、いわゆる高級ティッシュです。他にもエリエールのとかあったのですが、保湿がどうたらこうたら...書いてあったので却下。余計な成分を染み込ませてあるようなのはなんかイヤ。ただでさえいろいろつけてるのにwそういうわけで、この「スコッティ カシミヤ」にしてみたわけです。

使い心地は...コレ、柔いね!!!...と言いつつも、ファーストインプレッションでは思ったほどの感動は得られなかったわけでしてw(期待しすぎてた)
でも、お安いティッシュと改めて比べてみると質感は違うので、スキンケアにはいろいろ使えそうです。

敏感肌の人は、こいう小さなところでも上質なモノを使用するクセをつけておきましょう!

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2011年1月の汚肌写真館 ~今年も汚肌と共に...~

去年の8月くらいから、「脱ワセリン・脱保湿の観察日誌」やら「ためしてガッテン風 簡易保湿の観察日誌」やら、手を変え品を変えやってまいりましたが、この超絶汚肌はビクともしませんでした!
というわけで、再び汚肌写真館へと戻ってきました。

これから梅雨くらいまでは、先日決めた通りのスキンケアで頑張っていこうと思います。
結局、極端なことをやったらダメね。洗いすぎてもダメだし、洗わな過ぎてもダメ!

えーっつと、今回の汚写真は、今日の起きたてホヤホヤのを撮影しております。
皮脂によってある程度落ち着いている所を披露しようという、こざかしい考えによるものですw
洗顔後の超絶カピカピ汚肌の様子は、また今度☆

額
額の写真

クリックすると汚肌っぷりがより詳しく見れます。 ご注意を!

まずは額です。
ちょっと肌理の粗さが目立つような...前からかっ!?

愛媛のいよかん(伊予柑)、お肌にもいいよかん?

冬はおミカンの季節。柑橘類は、お肌に良いので積極的に摂取するようにしています(ミカンに含まれる栄養素に関して)。
去年はデコポンという柑橘を食べまくっていたのですが、今年は「いよかん(伊予柑)」をパクパクしてます。

いよかん(伊予柑)

で、「いよかん(伊予柑)」っていうのはある程度大きさがあることに加えて、果汁もめっさ多いんですね。
なので、コタツの上で手軽に...というわけにはいかない柑橘なのです。
というわけで、ノヴィオさんは、台所で薄皮まで綺麗に剥いて...

いよかん(伊予柑)とヨーグルトの組み合わせ

このようにプレーンヨーグルトをかけて食後に頂くのですねぇ~。
濃厚なヨーグルトとさわやかな酸味のいよかん(伊予柑)の果肉が合わさって、大変おいしゅうございます☆
お肌にもお腹にも良いので、スーパーの果物コーナーで見かけたら購入してお試しあれ。

まあ、美肌食品やサプリメントなど、びっくりするくらい高価なものが溢れていますが、身近に存在する地元の特産品とかで、安くてお肌にも健康にも良いものいっぱいあると思います。
そういったものに目を向けて、スキンケアにも地産地消を!(コレを言いたかっただけw)

2011年、冬から春にかけてのスキンケア~君子豹変す~

久しぶりのスキンケア指針の更新。
前までは「11月のスキンケア~「ためしてガッテン」風スキンケアのススメ~」ということで、NHKのテレビ番組「ためしてガッテン」で紹介されていた、化粧水を使わず乳液もしくはクリームのみで保湿を行う手法を頑張って実行していたわけですが、まあ...やめちゃいましたw僕のような病的な肌荒れの場合、何してもダメ!前からわかってたけど...。そして、乳液もしくはクリームだけでは凄まじい肌荒れを隠し切れないのですよ。
あんな角質崩壊しまくって角質片ビラビラしてるのを曝け出しながら外を歩くのなんか、もうイヤ!というわけでして...えぇ。

そんなわけで、保湿ケアもさることながら、洗顔なんかも大幅に変更しようと思います。
実は1月に入ってから試してはいたのですが、これが合っているような感じがするので。

コラーゲンは肌に吸収されず、肌に塗ることはあまり効果が無いの?

以前、「コラーゲンはあまり効果が無いの?」というエントリーを投稿しました。
このように、当ブログではコラーゲンの摂取による美肌への関与に関して若干懐疑的な見方をしています。
そして今日、以下のようなニュースが配信されました。今回のは、“摂取”ではなく“塗布”に関して。
高い費用コストをかけて、コラーゲンたっぷり配合のクリームを肌に塗っている人にとっては要注目のニュースです。

「コラーゲン配合の美容クリームはお金のムダ」と科学者が明言 Gigazine

コラーゲンは巨大な分子で、皮膚はそのような物質を中に入れないようにできています」オックスフォード大学の科学者で、巨大分子科学について研究しているBlanca Sengerova博士はこう断言します。

ロンドン大学の薬学を教えるJonathan Hadgraft教授は、「コラーゲンを含む美容クリームの約60パーセントが皮膚に吸収されると広く信じられていますが、実際にはほとんど吸収されずに皮膚の表面に残ってしまいます。

一方、ロレアルのスポークスマンは「いくつかの製品には脱水したコラーゲン球体が含まれていて、肌の表面に塗布すると他の成分と結合して9倍に膨らみ、表面をなめらかにする働きを持っています。」とコメントし、コラーゲンが体内に取り込まれなくても、肌によい効果をもたらしているということを主張しています。

Gigazine 2011年01月17日
http://gigazine.net/news/20110117_collagen_creams/

2011年の目標

今年の目標を決めたいと思います。
贅沢なことは言わない。ただ「角質剥がれを改善したい!」これにつきますね。
バリア層である角質の崩壊は、様々な肌トラブルに直結します。悩まされ続けてるニキビもそうだし、ちょっとしたことで起こる炎症、洗顔後の過度の肌のツッパリも。
つまり、角質剥がれを改善すると、もれなくそれらの肌トラブルの改善もついてくるのではないかと感じています。
今までも角質剥がれを改善しようと努力してきましたが、なかなかですよね...。遺伝子レベルで剥がれるように仕組まれているとしか思えない!って感じですね(苦笑)。
しかし、ここであきらめてしまっては...ね?

ホホバオイルは凍る!びっくりした!!!

新年初のエントリーがこんな内容でいいのか?と思いましたけど、ちょっと取り上げたいと思います。
年末にかなり寒い日があったでしょう?そのときのこと。
用事を済ませ家に帰って部屋に入ると、机の上に置いていた無印良品のホホバオイルが白濁し、カチンコチンに凍ってる!
これがそのときの写真↓

凍ったホホバオイルの写真

オイルが凍るって...あまり想像つきませんね。
で、調べてみると、ホホバオイルが凍る現象は意外と普通に見られるようです。
ホホバオイルの凝固点は5度~12度(結構情報にバラつきがある)と言われており、これは水の凝固点と比べると高いですよね。
池に氷がはってしまうような温度ならば、ホホバオイルは凍ってしまうというわけです。

凍ってしまったホホバオイルは、気温を高くすれば(部屋の中を暖房などで暖めれば)液体状に戻ります。
もちろん、液化してしまえば使用することができます。
成分の変質を恐れて捨てたりしないように!




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